テニュアトラック教員のGarcia Molínos 助教の研究グループが、研究成果を発表しました

2020年7月1日
  • プレスリリース

北極域研究センターのGarcia Molínos助教らの研究グループは、海洋の生物多様性における将来の気候変動の影響が海洋表層と比べ深層で小さくなるという、これまでの見解を打ち破る可能性がある新たな解析結果を打ち出しました。本研究成果は、2020年5月25日(月)公開のNature Climate Change誌に掲載されました。

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